ようやく真夏の太陽がでた
太陽が朝から照りつけて、ようやく本物の真夏がやって来た。昨日床屋へ行って伸び放題の髪を刈り上げてもらい、ひげもさっぱりとそり落とした。自分も真夏モードである。
母の一周忌なので、明日から三日ほど千葉県の実家(いまは弟の家)に行く。寺での法事なので正装。明日の早朝に出発する予定。
普通ならそのまま北関東かどこかへ遠出するところだが、夏休みで人出も多く、そこら中に子どもがひしめいていると思うとその気になれない。
来週早々に帰宅して、しばらくクーラーの効いたわが家で避暑に専念する。本を読んだり、録りためたドラマや映画をとことん楽しむことにする。そうこうしているうちに盆休みには息子や娘が帰省してくると思う(声をかけないと来ない可能性もあるので来週連絡するつもり。彼らもいろいろ忙しいし、混む時期に来るのも大変だろうが、そうやって来ないでいるとそれに慣れてしまう。それではこちらがさびしいのであえて声をかける)。
これから数日は読んだ本のことをまとめて書いておくのでその話が続くことになる。一応パソコンは持参するので、なにか思い立てば追記することにするつもりである。
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コメント
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OKCHANさん

御母様に久しぶりに会えますね
岡山県では、
ソーメン、砂糖をお供えして、
参列者にもソーメン召し上がっていただく習慣があります
もちろんお赤飯も。
千葉県は、何か特別な供養があるのかしら?
初盆がえしは?
投稿: ちかよ | 2016年7月29日 (金) 14時41分
ちかよ様
弟夫婦にすべて任せてしまっているので、なにもわかりません。
父のときのことを思い出して見ると、お赤飯はあったかもしれませんがソーメンは記憶にありません。
弟や妹の家族たちと久しぶりに会って、母の冥福を祈り、そのあと会食して互いの消息の情報交換を楽しみます。
弟の孫たちも大きくなったでしょう。
投稿: OKCHAN | 2016年7月29日 (金) 16時13分