疲れた
本日の用事が思ったよりも早くすんだ。うまくいったのではなく、まったくらちがあかないので切り上げたのだ。
たぶん記憶にあるなかでもっとも話がかみ合わない思いをした。
最初から期待が薄かったけれど、もしかして何らかの進展があるかもしれないとひそかに希望を持ってもいた。それが粉微塵に打ち砕かれてしまった。心の底から萎えてしまったけれど、却ってさばさばした気もする。
わたしの妻はもう私の知っていた妻ではなかった。もう関わりたくない。
今晩はやけ酒にならないように、馬鹿話と互いの自慢話をしながら弟と一杯やり、明日朝早く名古屋に帰ることにする。自分を建て直してブログをまた再開するつもりだが、さて、大丈夫であろうか。考えてもしようのないことはしばらく放っておくことにする。
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