
若狭姫神社は鵜の瀬へ向かうときに、県道35号線の横にあったのを確認している。その若狭姫神社の道路を挟んで向かいが遠敷小学校で、そこに写真のような鯖街道の大きな文字が掲げられている。遠敷小学校はどうも廃校になっているようで(間違っていたら申し訳ない)、人の気配はなく草もぼうぼうであった。
若狭神社由緒書き。この若狭姫神社は下社(下宮)で、若狭彦神社と併せて遠敷神社とも呼ばれる。
横に杉の大木がそびえている。
自然石を積んだ珍しい灯籠。
横から見ると下にくぐり抜けられる穴がある。
変わった木がある。
乳神様だそうだ。
境内には小ぶりながら能舞台もあった。
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